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フリマ、あす土曜日ですよ~~~!!!

【会場:中島公園 10:00~14:00】

冷やかし・差し入れ・手伝い・影武者・1時間店長・トイレ交代要員・サクラ
ちんどんや・モデル・ダンサー・歌い手・大道芸人・応援団・劇団員・着ぐるみ
その他もろもろ大歓迎です。

そして実はまだ荷物整理が終わっていません。もしかして徹夜?わはは。
いよいよ明日は早朝から決戦じゃ~。
開店前から勝手に商品のダンボール箱を開けるというウワサの
ハイエナばばあには負けるもんか~。笑
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つっかれた~、でも気持ちいいねぇ。
古いケータイだから写真がクリアに撮れないのが悔しかったよ。
しかもずっとバッテリー交換していないため、下の投稿をした直後にぷつんと充電切れ。
お陰で、ビールの勢いでかなり早まったことを書いていたことにも気付かず。笑

今日はたまたま新庄の守備位置の真後ろ、前から5列目位にいたのですが
やっぱり目立つ人だねぇ、なんかそこに立ってるってだけで目立つよ。
今更ながら華のある人だね~。今までお疲れさんでした。
でもプレーオフがあるからもうちょっとがんばってもらわにゃね。
帰りの冷たい雨がまるで涙雨のようでした。

雨で冷えたからちょっと熱っぽいかも。あったかくして早く寝よ。
きっと今ごろススキノは酒盛りだろうなぁ。
なんにせよ良かった良かった!
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しちゃったねぇ!!まつりじゃーーー
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by midori_design | 2006-09-27 21:12 | Comments(4)
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勝てよ~!
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by midori_design | 2006-09-27 18:01 | Comments(1)
昨日フリマの商品を届けてくださったM子さん。
仕事で忙しくて昼ごはんのタイミングを失い、我が家に向かって車を走らせる道すがら
車中でおにぎりを2つ食べていらっしゃったらしい。
「おなかいっぱいですから」と私のおうかがいを丁寧に辞退され、
それではと玄関から帰られようとした刹那、
コロッケを皿に盛った我が母が現れM子さんを強引に引き止める。

「ええっっ、帰っちゃうんですかっ!?コロッケ揚げたてなのに!!食べて行って、ねっ、食べて行って!!」

と、コロッケを手に玄関への行く手を阻む母。
そのまま靴箱の上にコロッケと箸を置こうとするので、思わず
「立ち食いかいっ」とツッコミをいれたところ、

「それもなんでしょ、だから、ちょっとだけなら、ね! ちょっと上がってもらって、ね、食べて行って! 山ほど作っちゃったの、だから!」

と、私とM子さんをコロッケもろとも私の部屋へ強制送還。
M子さんは半ばノルマと化したコロッケを快く2つも食べてくださいました。笑

ええ~、当家では昔からこんな感じで、
母が来客に半強制的にものを食べさせるというオキテがあります。
あまつさえ母が同席している場合は、次から次へと別の食べ物が出てきたりします。
何も食べずに帰ることが出来る人はほとんどいません。
そんなわけで、小食の方が我が家に来る際はご注意ください。ほとんど拷問です。笑
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こんばんは。
フリマを目前に商品整理が遅々として進まないmidori_design(34歳)です。
それもこれも私の継続しない集中力と、あとからあとから出てくる不要品のおかげ。
(でもたのしーーー。気分はひとり学校祭。笑)
私の分だけでもこれだけあるんだから、きっとこの家本気で整理したら
半分以上・・・いや8割がた不要品だと思う。いやマジで。自信あります。

そんな中、本日は更に商品が増える。
日頃お世話になっている方がお宅の分とお友達の不要品を
わざわざ届けてくださったので、商品はかなりの山盛りに!
おおお~、なんか手持ち出店とは思えん量になって来たぞ。
すごいすごい、いいぞ~。(ってか大丈夫なのか?笑

届けられた衣料を眺めながら


母: 「あら~かわいいね、このチョッキ、○○さんの?」

私: 「いや・・・いくらなんでも私らの世代で、そういうベストは着ないよ・・・」
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昨日は先にご紹介した夢二的着物と、これまたずっと前に登場した黒に破れ亀甲の繻子帯、足袋を履けばまだまだいける時期なので足元は大好きな白下駄と、もろアンティーク!なコーディネートで豊平神社骨董市へ。
予想通り彩古堂さんが真っ先に気付いて声をかけてくれた。う~ん流石、ハデ系アンティークには目ざといわ(笑)! 札幌では指折りの骨董店「懐古堂」の奥さまにもすぐに発見されて、ひとしきり着物談義に花が咲きました。立ち話をしている最中にも、周囲の骨董屋さんやアンティーク好きのお客さんから次々声がかかって楽しい。だけどこの着物の仕入れ値がいくらだったかなんて申し訳なくて言えないなぁ。だってお店や骨董市で買ったら1万円はするもの。むはは。
その後も、新しくオープンした東札幌のリサイクル着物屋さんを覗いたりとめいっぱい着物日和を満喫して帰路につきました。

帰りのバスを降り自宅に向かって気分良く歩き始めた次の瞬間、前方から走ってきたヤンキー車からすれ違いざま、そこらじゅうに響き渡る馬鹿でかい声で叫ばれる。

「ゆかた かわいいねーーー!!!」

ゆ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
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d0033422_1530231.jpgやたらイベント続きで慌しかったここ最近ですが、やっとそれも落ち着きました。
落ち着いたところで、ほったらかしになっていたフリマの商品整理です。やはり圧倒的に衣料が多いのですが、長年しまい込んできたが為のシワと猫の毛取りなど、黙々と進行中。当日は基本的に1人で管理するため、全ての品にひとつひとつ値札もつけています。結構手間がかかるなぁ。でも気付いたらあと1週間しかないよ~。ひえ~。
手前が整理の終わった分、奥の衣装ケースがこれからやる分。他に整理済みの雑貨がダンボールにひと箱あって、更に巨大ダンボールひと箱分の衣料と若干の靴・バッグなどが加わる予定。着物もあります。終わるのか・・・?(汁
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M氏との電話の途中、別の電話で弟さんと連絡をとる氏の台詞を聞くともなく聞いていると

『うん、いま近くまで来た。

あーはいはい、近くに「ごはんの国」っていう弁当屋があると。うん。


それじゃ「ごはんの国」の前で


待ち合わせってことで。



チキショー、いいな~。私も1回誰かに言ってみたい。

「待ち合わせはごはんの国で」
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ここだけの話、蕎麦屋に入って箸の持ち方が汚い大人の客がいるとイライラする。(赤の他人に大きなお世話だが。笑)

こんな性分もどうかと思うが、私の中のオッサンがどうにもその存在を許せないらしい。これがそこらの食堂でエビフライでも食っているのならさして気になりもしないのだが、蕎麦屋となると俄然その箸使いにイラつくのだ。

私もさほど詳しいわけじゃないから「箸のマナーを忠実に守れ」とまでは言わない。自分でもできないし、それによって食の楽しみがなくなるんじゃ本末転倒だし。だが大人ならせめて正しい持ち方に近付ける努力くらいはしたいものだ。何より正しい箸の持ち方は美しい。大人になっても箸の持ち方が汚いままというのは、日本人としての美意識が決定的に欠けているように思えて仕方がないのだ。純然たる日本食の店においては箸を持つ手は美しくありたい。

しかし、一昨日見た若い女の客は箸の持ち方が致命的に汚い上に、こともあろうに蕎麦をご飯でも食べるように口に押し込み「もぐもぐ」と食べていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ああ、叫びたい。叫びたいけど叫べない。
すみません。そんなわけで、せめてここでだけは叫ばせてください。

すぅ(深呼吸)
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