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バイクの芋話(※過去記事参照:『芋』)じゃなくて、リアル芋の話。


関東で『芋掘り』って言うと、サツマイモの事なんだー!

・・・いや、まあ、至極当たり前なんだけども、脊髄反射で

芋=ジャガイモの道民思考

の私にとっては、実際に目の前にすると今更ながら軽くカルチャーショックw
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by midori_design | 2012-10-25 20:46 | ツブ焼き
東京はすっかり皆あったかそうな装いに。
モコモコのセーターや、厚手のコート着てる人までいる。

しかし、こちとら北海道生まれの北海道育ち、身体はしっかり寒冷地仕様。
キャミソールにパーカー1枚で腕まくりしても、日中は少し動くと滝の様な汗… (´Д`;)
こっち(東京)の人って汗かかなくていいなぁ…。
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by midori_design | 2012-10-24 14:58
何気にたどり着いた料理のページ。
『ちゃんちゃん焼き風 鮭のホイル焼き』

リアルちゃんちゃん焼きでもないし、これのどこが豪快なのかって感じですが、
材料がすごかった。

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いくら大食いの私でも、2匹は食えないわ。
いや、材料は二人分だから、1人1匹か。
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あれ今回は経済論?なんだ珍しく知的な話じゃないの。
と、思ったあなた。

まあ、例によって例のごとく、そんな訳がありません。
ユニクロのビジネスモデルへの賛否や
中国における反日活動への対応の真偽などとは金輪際何の関係もなく、
どこまでも超私的観点からみる、超私的なユニクロの長短の話。

前置きが長くなったが、私はたった数年前までユニクロの服が好きではなかった。
今更この年齢であるからして、別段ポリシーやプライド云々の問題ではない。
単純に好みでなかったこともあるが、何より自分には似合わなかったからだ。
ことアウターに関しては、どれを着てもしっくりこない。
色々試着してみてもどこか締まりがなく、気分が悪かった。
そのため部屋着くらいしか買ったことがなく、いつしか敬遠しがちになっていた。

しかし3年程前からだろうか。
その意識が一変し、掌を返したようにユニクロを利用するようになった。

何故か?
理由は極めて単純だ。


Sサイズを着れば良いだけだったから。


恥ずかしいことに、私は自分にぴったりのサイズを長年間違っていたらしいwww
何のことはない、Mサイズでは大きすぎたのだ。
てか、何年生きてんだオレ。
何年もごめんユニクロ。

何と言っても、気兼ねなく着るための普段使いの洋服を買おうと思った時に、
一般的なアパレル店では扱い数の少ないSサイズがあれだけ豊富にあるのは、実に素晴らしい。
またその影響なのかは定かでないが、気のせいでなければ
近年他のアパレル系通販サイトでも、突如Sサイズの扱い数が増えたように思う。
自分に合うサイズの日常着の選択肢がそれまでより遥かに多くなった事は、
私にとってのユニクロの最大の『功』であると言える。

もっと色々着てみてもいいんだー、と思えるようになったお蔭で、
それまで着用したことのなかったクロップドパンツなんかも気軽に履くようになった。
結果的に、ユニクロに限らず洋服の選択の幅が広がったことの意義は大きい。


では、私にとってユニクロの 『罪』 とは何か。

それは前述の「クロップドパンツ」である。

【クロップドパンツ】
クロップドは「切り落とされた、切り取られた、刈り込まれた」の意。仏語ではパンタクールという。裾が途中で切り落とされたような形になっているパンツの総称。
六部丈から七部丈あたりが多く、ルーズなウエストラインと裾に向かって軽く絞られたシルエットが特徴。こうした短めの丈をクロップドレングスという。
※出典: ファッション用語辞典『apparel-fashion wiki(アパレルファッション・ウィキ)

…とまあ用語の意味はよいとして、これが罪ってなんでやねんって話なわけだが。



いや、あのさー。




蚊に刺されるんだよねー、
足首まわりだけ。





クロップド流行りの今シーズン、足首まわりだけが30か所以上刺されてるわ。
かゆいんだよ 歳とったら蚊に刺され跡もなかなか消えないしチキショー

…orz
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